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2007年12月02日 (日) | Edit |
ご無沙汰しております。

うちのなごんがさかっております。
一歳の時に避妊手術を受けたはずなのですが、たまたま
ひーさんが海外にいたときに親が受けさせたそうなので
委細がわからないでおりました。

ちかくの動物病院で聞いてみると、避妊手術をしたところの
先生は卵管結紮のみなのだそうで、何かの拍子に元に
戻ってしまうみたいです(まぁ自然でよいかな、とも思いますが)。
というわけで、ここ数年なごんはさかっております。
これまではというと、動物病院で犬用のプロゲステロン製剤を
(コビナン)注射していました。ホルモンバランスが崩れますから
体にいいとはいえず、子宮蓄膿症をはじめいろいろ副作用も
あります。これまでは大丈夫だったけれど、今年はさかりの
民間療法、「綿棒」をためしてみました。

やりかたはかんたん。
綿棒でこちょこちょ、すぽっ。
・・・のはずでしたが、さかりはおさまらず。
かえってひどくなったような。

思うに、雄猫のそれは鉤針のような形になっていて
ぶすりとささるわけです。しかも首筋をがぶり。
痛みで排卵するともいわれていますから、綿棒ぐらいじゃ
効果ないのでは?

しかもじゅうぶんに滅菌されているとはいえない綿棒で、
というのも気になってしまいます。

さて、どうしよう。やはりコビナンかな。。
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